ボイラーのガラス水面計の機能試験を行う時期に関するAからDまでの記述について、適切な時期のみを全てあげた組合せは、(1)~(5)のうちどれか。
- 休止中のボイラーを稼働させるとき。
- ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき。
- 水位が絶えず上下にかすかに動いていると確認したとき。
- プライミングが生じたとき。
- A,B
- A,B,D
- A,C,D
- B,C
- C
正解 2
解説
選択肢A
選択肢B
選択肢C
水位が絶えず上下にかすかに動いているのは通常の状態です。

普段から水面計の水位は上下に動いているんだよ。
詳細» ガラス水面計の機能試験
選択肢D
正解
適切な時期のみを全てあげた組合せは「A,B,D」です。
正解:2